Chevallay家
1923年からオート=サヴォワの美食家にお届けする味。

Chevallayのパティスリーはトノンの大通りにあり、1923年から多くの美食家を魅了してきました。曽祖父のJules Chevallayは、Tardy嬢のパティスリーの営業権を買い取り、同時に1789年に遡るビスキュイ・ド・サヴォワの発明特許の保持者となりました。(しかしながら、その年はフランス革命の方がはるかに有名になったことは認めざるを得ません!)
Jules Chevallayは3人の息子にその技を伝え、長男のRené(通称「Zo」)はトノンのパティスリーを引き継ぎ、Henriは戦前にアヌシー駅前に有名なChevallayパティスリーを開きました。
トノンでは、Zoは1961年までパティスリーで働き、その後息子のJeanにバトンを渡しました。料理人としての修行を積んだJeanは、店をブラッスリー・レストランに改装しました。その後、息子のBrunoがレストランを引き継ぎました。
三男のLéonは、1947年末にアヌマスにパティスリーを開いた後、1955年にアヌシーのカルノ通りにレストラン「Le Central」を創業しました。
その息子Alain Chevallayは1990年にLe Ramoneur Savoyardを開業しました。2000年には長男のFlorentが加わりました。13年後、AlainとFlorentは店を全面的にリニューアルすることを決意しました。そして、物語は続きます…

サヴォワの郷土産品のセレクションをご覧ください。サヴォワのシャルキュトリー、サヴォワの農家製チーズ、サヴォワのワイン生産者から厳選したワイン、アルプスのジェネピの食後酒、オーク樽熟成のマール・ド・サヴォワ。Chevallay家が1923年から美食家の皆様にお届けするアヌシーのサヴォワ料理レストランのメニュー:
- 美食家も唸るサラダの祭典、
- 湖の魚料理、
- そして郷土産品のセレクションと、定番のフォンデュ、tartiflette、racletteもお忘れなく。





